愛犬手帳4〜ルールとマナー

犬を飼う上でのルールとマナー

  1. 登録と予防注射を必ず行いましょう。
  2. 自分が所有していることを首輪等に明示しなければなりません。(鑑札・注射済票は必ず)
  3. 犬を買っている旨の標識等を目につく場所に貼ります。
  4. 終生、愛情と責任を持って飼いましょう。
  5. 異常に吠えたり、咬まないように、適切なしつけをしましょう。
  6. 犬を放すことは禁止です。不用意に屋外や敷地外に出ないようにします。散歩中にリードを離さないようにしましょう
  7. フンは持ち帰り、ふん尿の後は、水で流しましょう。
  8. 周囲に迷惑をかけないように飼育しましょう。

地域でよく問題になること

鳴き声、ふん、尿、散歩のすれ違いなど、街の美化・ご近所や犬の苦手な方への配慮もしましょう。

あなたの愛犬が「犬キライ」を増やしたり、「飼いたくても飼えない嫉妬心」を煽ったりするかもしれません。お互い不幸なことです。あなたの犬も、あなた自身も、社会で快く受けいられるように、ルールとマナーを厳しく守る必要があります。犬の飼育には法律上の決まりごと多くあります。

 

飼い犬の登録 と狂犬病予防注射

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